
入室テストの位置づけ
我が家の場合、どちらかといえば、力試し、冬休み学習の総決算的な意味合いが強いです。
我が家の場合、どちらかといえば、力試し、冬休み学習の総決算的な意味合いが強いです。
来年度の環境の可能性を広げるため、サピックスの入室テストを受けてみたいと思います。
緊急事態宣言が出ても、日々の生活に大きな変化はない気がします。ただ、新6年生、新5年生の受験対策については、少し考慮すべき事項があると思います。
今年の都立受検においては、やや厳し目のコロナ対策が取られています。妥当と考える人も多いかと思いますが…。
チリ太郎はゲーム三昧の年越しとなりました。世の中には正月特訓で頑張っている受検生もいるというのに…。
スポーツ系の習い事も、中身を分析すると中学受験と合う合わないがあることがわかります。
試験に臨むのは本人ですが、そこは小学生ですからね。大人の役割をしっかりと自覚したいものです。
明けましておめでとうございます。受験年を控えた今年、まずは抱負から。
大晦日ですので、今年を簡単に振り返ってみます。
教材の良し悪しはもちろん中身で決まりますが、逆に良い教材でも、利用シーンとマッチしないケースがあります。