学習の過密度が想定外

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記事を分割したわけではありませんが…。

チリ太郎が早稲アカからもらってきた「駒東通信」。前期は読み物的な色合いが強かったのですが、後期はそれに加え、生徒・保護者への情報伝達的な要素も多分に加わっています。

その中で、

「土曜集中特訓は12月・1月はなるべく3コマ(国語、算数、理・社)受講してね。」

という案内がありました。

青:「ぐはっ!」(←最後まで国語1コマで行く想定でした…。))

しかし、説明の中で「直前期は予想問題演習に充てる予定で、例年、その予想問題は結構的中するのです」と言われますと、受講しないわけにもいきません。

前に記事にさせていただいたように、現状でも内部生は3コマ受講している生徒が多いようですし、9割くらいが対面授業で受講しています。

1月はZ会のカリキュラムも終わっていますので、受講するのに問題はないのですが、12月はどうですかねぇ。
一番気になるのは、土日がNN授業でつぶれることにより、平日の家庭学習が圧迫されやしないかという点です。
学習に充てる時間を大幅に増やして対応すれば、なんとか受講できますかねぇ…。それともそろばんなどを早めに整理するか…。(←なんだかんだ直前まで通うつもり)

また、仮に受講する場合、3コマ通しでオンライン受講を継続するか、3コマ取るなら対面にしてしまうかも迷います。

通塾に片道1時間ほどかかりますので、2日連続は少し負担が大きいかなと感じます。

勉強に集中できるのは対面授業の方で間違いないと思いますが、悩みますね。
もう少し考えてみたいと思います。

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